名医をさがせ!クローズアップドクター 青山秀和(赤坂ビューティークリニック)
赤坂ビューティークリニック、青山秀和院長をクローズアップします。
女性のスキンケアにこだわり続ける 青山ドクターとは?
赤坂のホテルニューオータニ、この贅沢な空間内に美容クリニックがある…と聞くと、驚く人も多いようです。
瀟洒な「赤坂ビューティークリニック」は、美容皮膚科を中心とした、日常的なスキンケアを得意としています。
気持ちの良い空間で行われる治療とは?そしてこの地に開業したドクターは、どんな先生なんでしょうか?
自信を持ってお勧めできる、納得のいく治療を続けていきたい

「女性はいつでもキレイでいたいと願っています。
でも自分で日々できるケアには限界がある。
エステよりも効果的で、かつ切ったりバレたりしない方法で、多くの女性たちのキレイを応援できれば嬉しい。」
そう語るのは、院長の青山秀和先生。
「スキンケアの延長上で、気軽に受けてほしい。」と語ります。
赤坂に開業した理由を聞くと
「集客性よりも、一人ひとりの患者さんが穏やかに治療を受けてもらえるような環境を優先して、赤坂のこの地を選びました。」とのこと。
「利益重視で、品質に信頼がもてない薬品や治療法を使うことはしたくありません。そんなこだわりのため、利益がほとんどでない場合もありますが、自分が納得いく治療だけを続けていこうと思います。」
常に新しい治療を取り入れ、お肌の悩みを日々解決に向けて、効果的なメニューを提案し続ける青山先生。
「美容皮膚科、特にしみ・しわ・たるみなど日常的にお困りのスキンケアを得意とします。昔は、せっかくお金をかけるならばガラッと変わりたいから、大規模な手術をするというのがスタンダードでしたが、患者様ご自身の心の変化や動揺、さらに周りからの目も気にならないよう少しずつ改善というのが理想です。」
「今は、昔と違い、マシンや治療法もどんどん改善されています。
これまで「肝斑」という30代以上の女性に特有のしみには、レーザーは禁忌と言われてきましたが、現在は「肝斑」に有効なレーザートーニングというレーザー法が確立されています。また、シワ取りの注射は、昔はコラーゲン注射がスタンダードでしたが、コラーゲンは乳白色で肌から透けてしまうという欠点がありました。今では、無色透明のヒアルロン酸注入がスタンダードとなっています。
…このように、治療法も毎年改善されてきています。
美容皮膚科は、月に1万円から2万円程度でお受けいただけるので、その程度であれば、手軽にお受けいただけると思います。」
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木のぬくもりが伝わる明るい院内。 窓からは赤坂の緑が広がる。 |
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院内には自由に使えるアメニティやコスメティックが充実 |
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エステルームでは、脱毛やアロマトリートメントなどが受けられる。 |
東京都千代田区紀尾井町4-1
ニューオータニ新紀尾井町ビル2階
TEL:0120-96-3176
診療時間:11:00〜20:00
休診日:年中無休
アクセス:東京メトロ各線「永田町駅」から徒歩3分
「赤坂見附駅」から徒歩5分

























