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美容整形 特集
太ももやお腹の脂肪をバストに移動!自然なサイズアップの豊胸術を公開!
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美容整形 口コミ
気になるバストの施術、みんなの体験談をチェック!
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バストアップの方法(1) 人工乳腺法
シリコンやジェル、生理食塩水を含んだ人工乳腺(豊胸バッグ)を挿入し、バストを1〜5カップほど大きくできる美容整形法です。バッグの大きさを選べるので、希望の大きさに近づけることができます。
ただし、もともとの体型に合わないバッグを入れると不自然さが出てしまうため、カウンセリングでドクターとよく相談して慎重に決めることが大切です。
施術は局部麻酔・静脈麻酔・硬膜外麻酔などのなかから適したものを使用します。バッグはワキの下のしわにそって数センチ程切開した部分から入れるので、傷あとは目立ちにくいと方法です。
こんな方にオススメ!
- 成長期にバストが大きくならなかった
- 出産・授乳後にバストが小さくなってしまった
- 左右のバストの大きさが不揃い
バストアップの方法(2) 脂肪注入法
太ももやお腹などから余分な脂肪を吸引し、バストに注入することでバストアップさせる方法です。
ウエストをサイズダウンさせたい、太ももやヒップを同時にすっきりさせたいとお考えの方には最適の方法と言われています。注入した脂肪の一部は定着してバストの一部となりますが、定着しなかった脂肪は自然と体外へ排出、最終的に2〜2.5カップほどバストアップが期待できます。(クリニックや施術法によって差があるほか、個人差により定着する量が異なります)
こんな方にオススメ!
- バッグ挿入の傷を残したくない
- 出産・授乳後にバストが小さくなってしまった
- 人工乳腺を入れるのは抵抗がある
バストアップの方法(3) プチ豊胸
メスを使わずに注射でヒアルロン酸を乳腺の下に注入してバストアップする新しい方法です。
プチ豊胸で使用できるヒアルロン酸には数種類ありますが、どのヒアルロン酸でもしわ取りや隆鼻術につかうヒアルロン酸よりも粒子が大きいためバストアップに適しています。
一度注入すると1カップほど大きくすることができ、持続期間は約2〜3年ほどと言われています。出産後の授乳などにも影響は無いといわれており、手軽にバストアップができます。
こんな方にオススメ!
- バッグ挿入の傷を残したくない
- 人工乳腺を入れるのは抵抗がある
- 旅行やプールなど一時的にバストアップしたい
- 休みをとらずに手軽にバストアップしたい
乳房縮小(にゅうぼうしゅくしょう)
バストが大きすぎて肩こりや下垂(たるみ)が気になる場合に、余分な組織を調整してバランスのよいバストにする方法です。出産後にたるんでしまったバストを引き上げて整える方法(吊り上げ術)も対応できる場合がありますが、バストの大きさやクリニックによって異なる場合があるので事前に確認することをおすすめします。
施術は希望のバストの大きさを決め、乳輪の周囲を切開して余分な脂肪や皮膚を取り除いたあと、ていねいに縫合して終了です。
こんな方にオススメ!
- バストが大きく、肩こり・腰痛がある
- 着たい服や下着が合わない
乳頭(乳首)縮小(ちくびしゅくしょう)
大きすぎる乳頭を切除して美しく整える方法です。もとから大きい方はもちろん、授乳後に大きくなってしまった方も多く受けています。
授乳などで乳頭が伸びてしまった方は水平に切除して短くし、乳頭が太い方は側面の一部を切除して細くします。施術は日帰りでできますが、施術後にも授乳をする方は適さない場合もあるため、事前にクリニックに確認することをおすすめします。
こんな方にオススメ!
乳輪縮小(にゅうりんしゅくしょう)
乳房の状態や乳首の状態に合わせて乳輪の大きさを調節する方法です。
乳輪外側部分の周囲を丸く切除し、皮膚を縫い縮めます。施術は日帰りででき、乳腺を傷つけないので授乳時にも影響はないとされています。
こんな方にオススメ!
- もともと乳輪が大きい
- バストの成長とともに乳輪が広がってしまった
- 授乳で乳輪が大きくなってしまった
* 施術によって生じるダウンタイム(腫れる期間)や効果には個人差があります。
* 手術法、術名などはクリニックによって異なります。
* 詳しくはご希望のクリニックまでお問合せください。
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