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美容整形 TOP名医をさがせ!クローズアップドクター 一覧田中 宝 院長《城本クリニック 名古屋院》

名医をさがせ!クローズアップドクター
城本クリニック 名古屋院 田中 宝 院長

Close up doctor 最低限の負担で最高の効果をいかに出すか 院長 田中 宝

1994年 慶應義塾大学医学部卒業
1994年 慶應義塾大学病院 形成外科学教室入局
1995年 栃木県佐野厚生総合病院 外科研修
1999年 群馬県立がんセンター 頭頸科研修
2000年 慶應大学病院 形成外科助手
2005年 静岡赤十字病院 形成外科部長
2007年 東京都済生会中央病院 形成外科医長
2013年 城本クリニック

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  • プロフィール
田中 宝院長とは?
全国に27院、30年以上の歴史と実績を誇る「城本クリニック」。
今回は田中 宝院長に得意な術式とこだわりをうかがいました。

手術後の経過を詳しく説明し無理のない日程で手術をうけていただくようにしています。

田中院長が最も得意とする術式を教えてください。

二重手術全般です。目の印象は相手に与える印象の中でもっとも大事なもののひとつです。目元の印象が明るいと心まで明るくなるという人を多く見ていくうちに、単に二重の線を作ればいいという問題ではないという事に気づかされてきました。

この術式のこだわりを教えてください。

皮膚のキメを一本一本見極めて自然な動きが出るラインになるように心がけています。 巾の広い平行型のラインを希望される方が増えていますが、これは一時的な流行かもしれません。自然なラインに見えるか不自然なラインに見えるかも流行に左右されているのかもしれません。目の印象をどの様にしたいかなどさまざまな方向から考えていただき最終的にラインを決定しています。

この術式の難しい点はありますか?

普段アイプチやアイテープを使ってラインを作っている人の中には、さまざまな理由で埋没法で同じラインが再現できない場合があります。そのような場合、切開法に変えて要望にお答えするか埋没法でなるべく理想に近づけるかは患者さんの考えを詳しく聞かないとお答えする事ができません。

田中 宝 院長-城本クリニック

田中 宝 院長-城本クリニック

他に得意とする術式はありますか?

脂肪吸引手術です。手術方法としてほぼ完成されていて、安全に劇的に体のラインを変えられるという点がすばらしいと思いました。

この術式の難しい点はありますか?

「最低限の負担で最高の効果をいかに出すか」 彫刻で理想の体を削りだすようなイメージを持ってきれいな輪郭が出るようにしています。

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