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> リッツ美容外科 東京院 メッセージ
リッツ美容外科の基本方針
全てのドクター、スタッフが下記の信条に基づいて治療を行っております。
1. 患者さまが何を望んでいるかを深く理解するために、心のこもった丁寧なカウンセリングを行っております。
2. いかなる美的要求にも対応できるよう、常に感性と芸術的センスを磨き続け、診療にあたっております。
3. 日々、新しい医療技術の研鑽を続け、患者さまの健康と安全に配慮した治療をご提供いたします。
院長挨拶
ご来院される患者さまは、皆一様に"美しさ"を求めて来られるわけですが、"美しさ"とは一体どのように定義されるものなのでしょうか?
私自身、"美しさ"とは、容姿などの"外面的な美しさ"と、教養や淑やかさなどの"内面的な美しさ"のハーモニーであると考えます。 私どもが直接、お手伝いできることは"外面的な美しさ"に磨きをかけることです。しかし、不思議なことに"外面的な美しさ"を演出することにより、患者さま自身のコンプレックスが解消され"内面的な美しさ"をも引き出される場合も多いと気づくようになりました。
私どもはメスを握ることで、いつしか患者様の心も癒せるような治療というものを目指しております。
院長プロフィール
1959年7月16日東京都・目黒生まれ かに座 B型
1979年東京大学理科II類入学(3年間在学)。
1989年国立山梨医科大学卒業後、東京大学形成外科学教室(波利井清紀教授)に入局し、形成外科、美容外科を専攻する。
その後、東京警察病院、都立広尾病院、静岡県立総合病院、東京専売病院、竹田総合病院等で美容形成外科学を修得し、2000年2月に東京・目黒にてリッツ美容外科を開設し、現在に至る。
この間、日本形成外科学会等で数々の論文を発表すし、さまざまな学会で賞を受賞し、脚光を浴びる。海外では、『Plastic and Reconstructive Surgery』『Journal of Plastic, Reconstructive & Aesthetic Surgery』等の世界的著名医学ジャーナルへの執筆活動を積極的に展開。自ら考案した手術技法に関する学術論文の掲載歴を持つ。
2010年、これまでの形成外科、美容外科に関する数々の功績が国際的に認められ、ハワイ大学医学部客員教授に就任した。
【リッツ美容外科東京院院長】
【日本形成外科学会 会員】
【ハワイ大学医学部客員教授】
リッツ美容外科 東京院
院長
広比 利次
クリニックの取り組み紹介
技術向上のためのドクターの努力
リッツ美容外科のドクターは、学会にて他の医師と討論や情報交換を行い、新しい医療技術を積極的に取り入れております。
またリッツ美容外科で行った新しい技術を発表し続け、さらなる技術向上に努めております。
■学会スケジュール
リッツ美容外科が参加する学会スケジュールです。
■学会レポート
これまでに学会で発表してきた講題及びレポートの概要がご覧いただけます。
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