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美容整形 TOP名医をさがせ!クローズアップドクター 一覧中村 大輔 湘南美容外科クリニック 新宿院 院長《湘南美容外科クリニック 新宿院》

名医をさがせ!クローズアップドクター
湘南美容外科クリニック 新宿本院 中村 大輔 湘南美容外科クリニック 新宿院 院長

Close up doctor センスと技術を兼ね備えた 美の創造主 院長 中村 大輔

1973年8月30日 大阪府生まれ
2000年 神戸大学医学部医学科卒/東京大学医学部整形外科入局
2000年 東京大学医学部附属病院勤務
2001年 東京大学医学部附属病院分院 麻酔科勤務/東京逓信病院勤務
2002年 東京都リハビリテーション病院勤務
2004年 都立府中病院勤務
2006年 水戸赤十字病院勤務
2007年 湘南美容外科クリニック 勤務

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  • ヒストリー
  • 施術例
  • プロフィール
中村 大輔院長とは?
中村先生がこれまでに手掛けた症例数は、公開されているだけでも実に2,300件(2007年7月~2010年11月現在)を超えます。 得意とする手術は、脂肪注入豊胸術、脂肪吸引、二重術など。現在では、1日に1~3件の手術を行う中村先生とは、どんなドクターなのでしょうか?

症例数が物語るのは、美しさを求める女性たちに選ばれたセンスと技!

気がつけば、どんどん増えていく症例の数

中村先生の手によって造り出される美しいバストや二重まぶた。 そして、脂肪吸引後のなめらかなボディライン。 その仕上がりの美しさは、言葉で説明するよりも、多数の症例写真を見れば明らか。

なぜ、バストの治療にこだわりをお持ちになったのですか?とお伺いしたところ、 「意識してバストの治療ばかりを行っていたわけではないんです。 気づいたら、バストの治療の症例数がどんどん増えていました。」 と先生は言います。

湘南美容外科のホームページに掲載されるたくさんの症例写真。 中村先生の担当した症例写真を見て「この医師の治療が受けたい!」 と思った全国の患者さんが、中村先生の元に訪れ、そしてさらに症例数を増やしていく。その繰り返しの結果、豊胸術をはじめとする中村先生の症例数は、 2,300件(2007年7月~2010年11月現在)を超えるほどに増えていったのです。

自ら意識をしたわけではなく、先生の技術に魅了されたたくさんの患者さんたちに選ばれて、圧倒的な数に達した症例数。そして数々のメディアで若きカリスマと称されるほどにその腕は評判になっていきました。

中村 大輔院長-湘南美容外科クリニック 新宿院

中村 大輔院長-湘南美容外科クリニック 新宿院

明確なヴィジョンを元に行われる、センスと技が光る治療

治療する医師のセンス、技術によって、その差が大きく出るといわれる、 脂肪注入豊胸術、そして脂肪吸引。その繊細な手術で、 なぜこんなにも、女性が求める美しい造形のバストや二重まぶたを 造り出すことができるのでしょうか?

美容外科医になる前は、7年間、外傷や骨折などの治療をおこなう整形外科医だったという中村先生。美容外科医として手術を行う際でも、骨や筋肉の位置、脂肪の付き方を リアルにイメージできているのだそう。

そのため、どこの脂肪をどのくらいとれば、美しいボディラインが現れるのか、 豊かで自然なバストを造り出すために、どこにどのくらい脂肪を注入すべきかなど、 すべて明確なヴィジョンを元に手術は行われていきます。

そこに、これまでに培われてきた経験とセンス、磨き抜かれた技術が加わり、全国の女性を引き付ける、あの美しいバストを造り出すことができるのです。

不安な気持ちでいる患者さんを思い、メール相談の返事も早い!

現在では、1日に1~3件の手術を行うという中村先生。 そんな多忙な日々の中でも、患者さんからの相談メールの返信を 24時間以上空けたことはないと言います。 中村先生宛ての相談メールには、術前・術後の患者さんを合わせて、1日に10件程のメールが届くそうです。

「できるだけ早く返信することを心がけて、 治療の合間などにもこまめにメールチェックしています。 やっぱり、不安な気持ちでいる患者様に、はやくお返事しなくては!と思いますから。」 と当たり前のことように笑顔で話す中村先生。

短いインタビューの中でも、治療に対する情熱と自信、 そして患者さんに対する確かな誠意と感謝の思いが感じられました。

  • 中村 大輔院長-湘南美容外科クリニック 新宿院

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